【Uber Eats】配達パートナーの登録方法を画像付で紹介!

uber start Uber Eats (ウーバーイーツ)
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uber start

こんにちはパゴ(@Uberpago)です!
話題のフードデリバリーサービス、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの登録方法を画像付きでご紹介していきます!

よく聞かれる質問についても触れていきますので、気になる方はぜひ見てみてください!

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Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの登録の流れ

まずは配達パートナーとして稼動開始するまでの、ざっくりとした流れをご説明します

 

  1. こちらのUber Eatsの公式HPからWEB登録
    『Uber Eats配達パートナーの登録』

    (写真のアップロードなどもあるため、スマホからが楽だと思います)
  2. 最寄のパートナーセンターへ行き本登録
  3. 稼動開始

もう、たったこれだけです

ちなみにPCで上記の配達パートナーの登録の画面に飛ぶと、「ご自身の車でのドライバー勤務のお誘いです」と表示されるかと思いますが、Uber Eats配達パートナーの登録の画面となりますのでご安心ください。

 

 

まずはWEB登録方法をしよう

[配達パートナー情報入力]

↑こちらにアクセスしていただくと、以下の画面が出てきます。

Uber Eatsの配達パートナーとして稼動する際にこの情報を使うのと、あとで本人確認がありますので、正確な情報を入力していきます。


誤りがないよう注意するのと、登録情報は忘れないようにしておいたほうが良いです。
※管理人はメールアドレスを間違えて登録したことがあり、二度手間になりました・・・

uber code

 

[車両タイプ選択]

次へ進むと車両タイプの選択画面になります。ご自身の稼動予定の車両タイプを選択し「続行」を押してください。

※意外と知られていないですが、Uber Eatsは黒ナンバーの軽自動車でも緑ナンバーのバイクでも登録ができます。

uber type

  • 黒ナンバーを取得している軽自動車、緑ナンバーのバイクで登録する方は
    『Uber Eats:軽自動車またはバイク(125cc超)での配達』を選択
  • 自転車で登録する方は
    『Uber Eats:自転車で配達』を選択
  • 原付、原付二種で登録する方は
    『Uber Eats:原付バイク(125以下)での配達』を選択

ちなみに車両タイプは後から変更もできます

管理人は最初は自転車で登録し、後に原付へ変更しました。

ただし、変更の際にはパートナーセンターへ行って手続きを行う必要があるのでご注意ください。(アプリから簡単に切り替えられるようになったらいいのですが・・・)

[必要書類のアップロード]

確認事項の画面にいきますので、一読してから「確認の上同意する」にチェックをつけ「続行」、続いて書類のアップロード画面にいきますので、必要な書類をアップロードしてください。
uber upload
車両ごとに必要書類のアップロードがあります。

自転車で登録をする場合

  • 顔写真付きの身分証明証
    パスポート、運転免許証、マイナンバーカード、住民基本台帳カード、外国籍の方は在留カード等
    (フラッシュの映り込みやブレがなく、鮮明なものをアップロードしてください)
  • プロフィール写真
    帽子、サングラス、マスクなどの着用不可
    鮮明で、背景に物や影が映っていないものをアップロードしてください

原付、原付二種で登録をする場合

  • 運転免許証
    フラッシュの映り込みやブレがなく、鮮明なものをアップロードしてください
  • 自動車損害賠償責任保険の証明書
    有効期間、異動事項、契約者の住所・氏名、登録ナンバーなどが表示されているページの全面写真をアップロードしてください(ナンバープレートの情報が保険書類上に記載されていない場合、「標識交付証明書」と「自動車損害賠償責任保険」を横に並べ、一枚の写真としてアップロードしてください)
  • ナンバープレートの写真
    配達に利用するバイクのナンバープレートをアップロードしてください
  • プロフィール写真
    帽子、サングラス、マスクなどの着用不可鮮明で、背景に物や影が映っていないものをアップロードしてください
 

黒ナンバーを取得している軽自動車、緑ナンバーのバイクの登録の場合

必要書類が多いので、こちらをご覧ください

ちなみに、万が一アップロードができない等の問題があれば直接パートナーセンターへ行ってしまっても大丈夫です。

私もプロフ写真をアップしないでとりあえずパートナーセンターにいき、現地で撮ってもらいました笑

直接パートナーセンターへ行く場合は二度手間にならないように必要書類は忘れずにもっていきましょう。
 
 
 

[WEB登録完了]

アップロード完了後「続行」を押すとパートナーセンター情報がでます。
「場所」「営業時間」を確認した後「続行」を押すと・・・

uber finish

お疲れ様でしたぁ!!これにてUber Eats配達パートナーになる為のWEB登録は完了です。

 
 
 

Uber Eatsのパートナーセンターへ行き本登録

最寄のパートナーセンターへ行き、本登録を行います。

パートナーセンターにて

  • 所要時間・・・混雑具合にもよりますが1時間も見ておけば大丈夫だと思います。
  • 持ち物・・・本人確認書類は必須ですが、念のためWEB登録の際にアップロードした書類が有る場合には持っていった方が良いでしょう。
  • 服装・・・自由です。
  • すること・・・銀行口座情報の登録や、配達パートナー用のアプリのダウンロードがまだであればここでやります。本登録といっても、特に面接があったり履歴書が必要なわけじゃありませんのでご安心を。
    その後は身分証などの確認をし、Uber Eatsの動画を見たり、働き方や報酬の計算方法、確定申告をする必要がある事などの説明を受けます。ただし、確定申告については、『やってくださいね~』というだけで詳細は一切触れてくれません。
    確定申告をしないと余計に税金を払わなければならなくなる場合もありますので、必ず対策をしましょう。

パートナーセンターでウバックをもらおう!

Uber Eatsと言えばあのデカイバック(通称ウバック)!あれは配達パートナー登録完了後にパートナーセンターにてもらいます。

バックは4000円のデポジット(預かり金)がかかりますが、パートナーセンターに行ったとき払うのではなく、稼動してからの報酬から自動的に引かれますのでその場で現金を払うことはございませんのでご安心ください。

ちなみに、以前関空が使えなくなった関係でバックが品薄になっていたようですが、現在は問題ないかと思います。もしすぐにバックをもらいたいのであれば、事前にパートナーセンターに確認しておいても良いかと思います。

バックを受け取れればその日のうちに稼動することもできます。私は自転車で本登録に行き、そのまま数件配達してから帰りました。
(自転車で登録にいく場合は、恵比寿のパートナーセンターはビルの下に自転車を止める事ができませんので注意してください。)

各都市のUber Eatsパートナーセンターの情報

東日本

西日本

各パートナーセンターには基本駐輪場がないため、近くにある駐輪場を利用する必要がありますのでご注意ください。

 

Uber Eats稼動開始!!

無事に本登録が完了し、在庫があればその場でUber Eatsの配達時に使う、黒バックか緑バックをもらいます。バックを受取ればその場から配達を開始することが出来ます。

いかがでしたか?配達パートナーとして始めるまでハードルがめちゃくちゃ低く、すぐに働けちゃうのもUber Eatsの魅力ですね。

配達を始める前に、どんなふうに配達をしているのかが気になる方は下記の記事をどうぞ

以上でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの登録は完了となります。

 
 
 

Uber Eatsのよくあるリアルな質問

せっかくリアルでUber Eatsの配達パートナーをやっているので、Uber Eatsの公式にある「よくある質問」以外で、Uber Eats配達パートナーが気になるであろうことに答えていきます。

 

配達パートナーは実際にどれくらい稼いでいるの?

時期、地域、稼動時間、人、などのたくさんの要因があるので一言で言うのは難しいですが、1000回以上配達した私の実績で言えば、平均すると時給1483円でした。

1000回以上配達しているほかの配達パートナーのツイートをみてみても、1400円~1600円あたりが一番多いので、ならすとだいたい1500円前後になるかとおもいます。

あとは、時期的な要因は大きく、配達パートナーが少ない時期などには、「注文数の増加」「配達パートナーの減少(寒いから)」「追加インセンティブ」等の理由で、時給2000円クラスの配達パートナーをごろごろ見かけます。

なので、今はUber Eats配達パートナーを始める時期としてはかなり良い時期といえるでしょう。
ただ、もちろん閑散期もありますので、Uber Eatsを専業に考えている方はその辺りも考慮したほうが良いです。

 

配達パートナーの仕事は楽?

めっちゃ楽です。
やることは商品をピックアップして注文者に届けるだけです。
開始も終了も休憩も全て自分のタイミングでできますし、注文が入らないときは本を読んだり音楽聴いたりしています。

仕事内容が楽な分、自分で時間を確保できるので、自分を見つめなおしたり、スキルアップの時間に費やしたりなど、時間を自分中心に使えるのはUber Eatsの最大のメリットだと思います。

 

配達パートナーをやっていて大変なことは?

夏は暑くて冬は寒い・・・。雨は大敵。
とはいえ厳しい環境だと配達パートナーの稼働率が落ちるので、稼ぎたい人にとってはチャンスタイムです。


配達パートナーの稼働率が落ちればその分注文が回ってきやすくなりますし、インセンティブも出されます。
ですのでがっつり稼ぎたい人は、厳しい自然環境に対応することも重要です。

 

髪型や服装は自由?

自由です。Uber Eats配達パートナーには制服のようなものはありません。

ですのでハロウィンのときには仮装をしたり、クリスマスにはサンタになったりしている人もいます。

ただし、食事を運ぶので清潔感には気をつけたほうが良いでしょう

どこで稼動するのが一番いいの?

私は東京でしか稼動していないので東京のことしか分かりませんが、結局は都心が一番です。東京ならば渋谷、恵比寿、六本木、麻布らへんかなと。
私も都心行ったり僻地いったり色々ためしましたが、結局は都心に落ち着きました。配達パートナーも集中しやすいですが、やはり注文がないと始まりません。
各都市の配達パートナーのツイッターを見ていても、これはどこの都市でも変わらないかと思います。

 

自転車とバイクどっちがいいの?

平均的な稼ぎでいえば、正直どちらも変わらないかと思います。
ただ、1日で2万5000円~3万円稼ぐ神レベルの方々は自転車のほうが多い印象です。

ちなみに私は初めて稼動したときは自転車で登録しました。全く運動をしていなかったのと、ママチャリに毛が生えたような程度の自転車で稼動したのですぐヘトヘトになりました笑 今思えばケチらず電動自転車のレンタルをしていればよかったです・・・

 レンタルは、東京エリアでは多くの方がドコモバイクシェアを利用しています。(いわゆる赤チャリ)

月額4000円で、ポートも豊富。もちろんUber Eatsの配達以外でも使えるので、かなり使い勝手がいいサービスです。

ちなみに地域ごとにまた別のレンタルサービスもありますので、稼動するエリアのサービスを一度調べたほうが良いでしょう。

ちなみに自転車とバイクは後で変更も可能なので、あまり考えすぎず好きなほう、または始めやすい方で始めてみるのが良いと思います。

 

まとめ

このような流れとなります。ご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

それでは、一緒にウーバーライフを楽しみましょうー(・∀・)ノ

 

まずはご自身で注文してみてはいかかでしょう

ここまでお読みいただきありがとうございます。
Uber Eats配達パートナーの登録方法をご紹介していきましたが、実際に配達パートナーはどのように稼動しているのか、注文側からはどう見えているのか、などを体験すると、自分が稼動したときのイメージがつきやすいと思います。
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