Uber Eats配達パートナーのトラブル&対処法!

Uber Eats (ウーバーイーツ)
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こんにちはパゴです。困った顔の画像

Uber Eats配達パートナーのトラブル&対処法!

配達回数1000回を越えました。今まで色々なトラブルが発生しました。

これからUber Eatsを始める方も、既に始められている方も、どんなトラブルがあり、どう対処すればいいのかは気になると思いますので、今日は今まであったトラブルをまとめて、それぞれの対処法を書いていきたいと思います。
(あくまで私がやっている方法ですのでもっといい方法があるかもしれませんのであしからず)

あと、事故をおこした場合の対応も下の方に書いてありますので、『事故が起きたらどうすればいいの?』という方は一読しておくと良いかもしれません。

 

 

 

 

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ピックアップ時のトラブル!

籠に食べ物が入っている画像

配達アプリに注文が入り、レストランに到着!と思いきや、ここでトラブル発生!

①店が見当たらないトラブル

稀にあります。配達アプリに表示されているレストラン名と、軒先に出ている店の名前が違ったり、お店がマンションの一室だったり。まずは配達アプリでお店からのメッセージを確認しましょう。わかりにくいレストランは詳細をかいていることが多いです。
それでもわからなければレストランに電話です。とはいっても実際に電話をするに至ったことはいままでないです。

 

 

 

②大きな商業施設の中の店舗らしくどこだかわからないトラブル

ピック先が大きな建物の場合はまずは案内板を探しましょう。レストランの名前を確認して向かいます。案内板が見当たらなかったり、確認したけど実際に中に入ったら迷ってしまった場合などは、建物のインフォメーションの方や警備員の方、その建物内で働いているであろう方に聞いちゃいます。あ、インフォメーションの方以外は道案内をするためにいるわけではないので、きくときは丁寧に尋ねましょう。

 

 

 

 

③裏口を利用してくれと書いてあるがどこかわからないトラブル

マップのアプリでは当然裏口に案内してくれることはありませんので、自力で探します。こういうレストランは、裏口にUber Eatsのシールが張ってあることが多いですので、それを探します。どうしてもみつからなかったら申し訳ないですが正面から入っちゃいます。裏口を説明してくれます。忙しかったら嫌な顔されます笑 でもしょうがないんです!

 

 

 

 

ピックアップ~ドロップするまでの間のトラブル!

リュック背負って自転車乗ってる人の画像

よし!料理も受け取ったし、注文者に届けるぞ!・・・とここでトラブル発生!

 

 

 

①住所トラブル

これはよくあります。慣れました笑
パターンとしては、『部屋番号が無い』『~丁目までしかない』『マンション名しかない』『全然違う住所』など、多岐に渡ります笑

 

 

 

・移動開始前に気がついた場合

これは余裕を持って対応できます。なのでなるべくピック直後に住所とメモを確認。
ピック直後に部屋番号や~丁目までしか記載が無いことがわかったら、メッセージで注文者に飛ばして、移動し始めます。大体移動中に返信くれますので、時間の節約になります。

あと、ドロップ先はマンションが圧倒的に多いです。なので私がやるのはマンション名が無いときは移動しながら信号待ちとかで住所をググります。その住所でマンション名がでてきたら、マンション名と部屋番号の確認メッセージをとばしておきます。何もでなければ一戸建てと判断します。

 

・ドロップ先到着後に気がついた場合

まずはメモを見ます。なにか書いてあるかもしれません。あとは右上の横棒の三本ラインをひらいてみると、そこに情報が隠れている場合もあります。何もなければ料理が冷める前にすぐ注文者に電話して確認します。注文者が出なければ、サポートにも電話してみましょう。配達アプリ上では確認できない情報でも、サポート側なら確認できる場合があります。
サポートの電話番号は携帯に登録しておきましょう!

 

 

②注文者が出てこないトラブル

着いてインターホン押しても誰もでない。。まずは住所を再度確認します。間違えていなければこれも注文者にすぐ電話してしまいます。出ない場合には配達アプリの廃棄タイマーを発動させます。10分待って、再度インターホンや電話をしても何も応答がなければその配達は終了です。この場合受け渡し代金は入りませんが、受け取り料金と移動距離分の賃金は発生しますのでご安心を。

 

 

 

③商品がこぼれてたトラブル

丁寧に注文者にお詫びをし、ウーバーサポートへの電話を促します。今まではないですが、程度が酷く、明らかに自分の過失であるならば自分から電話をしたほうがよい場合もあるかもしれません。

 

 

 

④メモに注文者からの依頼

例えばメモに『ケチャップつけて』とか『ピクルスぬいて』など書いてある場合があります。
このメモはレストラン側では見ることができないので、当然その対応がされていないままの商品を受け取ることになります。
ドロップ先についてから気がついた場合には、レストランではこのメモは確認できないことを伝えましょう。

ピック直後に気がついた場合でも基本対応しないほうが良いかと思っています。実は私は数回ピック直後にメモに気がついて対応してしまったことがあるのですが、これをやってしまうと、対応できなかった配達パートナーに対して『前はやってくれたのに!』と、配達パートナーの過失ではないのに悪い評価がついてしまう可能性があるからです。

とはいったものの、気がついたのに対応しないのは気が引けるという方は、レストランではメモが見られないことと、今回は対応できたが次回は対応できない可能性があることを十分に注文者に伝えましょう。これはウーバー側で対応できるようになればよいのですが。。

 

 

 

ドロップ後のトラブル!

倒れている人の画像

ぃようし!配達完了!・・・ん??トラブル発生!

①金額が間違えているトラブル

これは即サポートへ連絡しましょう。増えてるならまだしも、減っていたら困ります。面倒ですが、定期的に自分の料金は確認したほうが良いでしょう

②インセンティブがカウントされないトラブル

週末や雨の日など、注文が増えるときや配達パートナーの稼動が少ないと予想されるときには、指定時間内に数回の配達を完了させると追加報酬(インセンティブ)がもらえる『クエスト』が発生する場合があります。
インセンティブチャレンジ中は、配達アプリ上で回数のカウントがされているのですが、配達完了したのにも関わらず、ここにカウントされない場合があります。

このカウントですが、自分が注文を受けた時間ではなく、レストランが依頼をあげた時間になります。つまり、自分は指定時間内に依頼を受けた。が、その依頼は実は指定時間外にレストランから依頼が上がったものだった。なんてことがあります。インセ時間開始数分前に依頼があがって、みんなに拒否されまくって時間が経ってしまった案件ということですね。

逆に、自分が依頼を受けたのが指定時間外でも、レストランからの依頼が上がったのが指定時間内ならカウントされます。

これ以外でカウントされていない場合はサポートへ連絡しましょう。

 

 

まとめ

さて、よくあるトラブルを書いていきましたが、まぁやっていれば色々あります。ほんと色々あります笑
多分書いていないことでもいっぱいあったかと思います笑

 

とはいっても一番多いのはとにかく住所関係ですね。着いてから『はっ?』ってなるとイライラするし焦ります。これに対処するためにオススメしたいのは
ピック後に住所をしっかりと確認すること!
これをするだけで住所トラブルはだいぶうまく対応できるかと思います。
あとはメモの確認、横棒の三本ラインの確認、メッセージ、電話、を駆使してトラブルに対応していきましょう。

色々なトラブルを経験しながらも、楽しくやっております。そんなUber Eats配達パートナーの配達っぷりを下記記事にて紹介しております。

 

 

交通違反で警察に捕まった場合の対応

捕まってしまった場合は何か調べられたり、切符を切ったりするのに少々時間を取られます。

 

なのでピック前であればコメントをつけてキャンセルしましょう。

…私はウーバー開始当初に、店近くまで来たところで捕まって、『捕まりました』とコメントしてキャンセルしました…笑

 

 

ピック後であればサポートへ連絡しましょう。キャンセルするだけだと、変に誤解をされては困りますしね。

警察もそれぐらいの時間はくれるでしょう…

 

みなさま、捕まらないように交通ルールは守りましょう汗

下記の記事で交通ルールまとめてますので、見てみて下さい

事故を起こした場合の対応(2018/9 追記)

先日、自転車のUber Eats配達パートナーが歩行者と事故をおこし、ひき逃げするというツイートを見ました。。。
事故を起こさないよう安全運転を心がけるのが第一ですが、起こしてしまった場合は適切に対応しなくてはなりません。自分の勝手な判断で対応することは絶対に避けましょう。

①まずは怪我人の救出

まずしなければならないことは
『負傷の確認』
『救急車を呼ぶ』
『二次被害を防ぐため安全な場所に負傷者を移動させる』
です。
これは道路交通法の、負傷者を救護する義務です。

事故を起こした場合は、相手に目立った外傷がなくても後から症状が出ることもありますので救急車は呼んで置いたほうが良いです。

②警察への連絡

警察への連絡も、道路交通法の義務となります。
救急車を呼べば自動的に警察へも連絡がいくので、その場合は警察への連絡は必要ないです。
しかし、負傷者が軽い怪我で救急車を呼ぶことを拒否する場合もあると思います。
その場合でも、警察への連絡は必ずしましょう。連絡をしないと『3ヶ月以下の懲役刑または5万円以下の罰金』が科せられます。

 

まず上記の二点までは事故を起こした場合の義務となりますので、必ず最優先でやりましょう。

③保険会社に連絡をいれる

その後もいくつかやることはあるのですが、一旦保険会社に連絡をいれるのが良いかと思います。
事故後は多少なり気が動転するかと思いますので、正確な判断や、何をすればよいか分からなくなっているかもしれません。

保険会社に連絡をし、担当の方とお話することで少し落ち着くのではないでしょうか。
Uber Eats配達パートナーで自転車登録の方は、ピック中から配達完了までの間であればUber Eats側で入っている保険を使えますので、そちらに電話しましょう。バイク登録の方はないですが。。。

保険に関してはこちらの記事で触れていますので良かったら見てみてください。↓

 

配達中の事故の場合はその配達も気になるかと思いますが、上記の『負傷者の救護』『警察への連絡』を済ましてからサポセンへ連絡しましょう。

 

Uber Eatsは自由が売りですが、自由度が高ければ高いほど、個人の責任が重くなります。今一度、相手やご自身を守るために、保険などは真剣に考えてみてはいかがでしょうか。

 

最後に

すぐに起きるトラブルではないですが、放っておくと後々大変な事になりかねないこととして、確定申告があります。
確定申告の準備はしていますか?ほとんどのUber Eats配達パートナーの方は確定申告をする必要があるはずなので、準備をされていない方はこちらの記事を見てみてください。

 

では!

配達パートナーとして登録したい方運動こちらの記事から⇒ Uber Eats配達パートナーの登録のやり方

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